ギャル曽根ライバル「お腹一杯になったことない」 しゃぶしゃぶなら60人前
大食いタレント・ギャル曽根のライバルとして活躍していた、エステ三宅こと三宅智子が16日深夜にテレビ東京系で放送された「じっくり聞いタロウ~スター近況報告~」(木曜深夜0・12)に出演。衝撃の爆食ウラ話を赤裸々に語った。
三宅は2006年に人気番組「大食い選手権」に初出場すると、身長152センチと小柄ながら、豪快な食べっぷりで話題に。すでに大食いタレントとして有名だったギャル曽根のライバルとして番組内でし烈なバトルを繰り広げていた。
「私は小さい時からいっぱい食べてて、お腹いっぱいになった事がなかったんですよ」と、いきなり仰天発言をした三宅に、番組MCの次長課長・河本準一が「33年間、一度も満腹、お腹いっぱい、ご馳走様がない?」と確認すると、「そうですね。食べ疲れた。もういいやって感じ」と噛むことに疲れたから食事を終えていたと、普通の人では考えられない理由を語っていた。
また、外食は特定の店にしか行かないとし、しゃぶしゃぶ食べ放題の場合は最高で60人前を完食したという。それも、満腹になったのではなく、時間制限でストップがかかったからで、時間があればまだ食べられる状態だったと言い、「大食い仲間と女子2人で行くと、100人前は食べてしまう」と三宅が話すと、共演者一同、驚いていた。
