「パンダのペアルックお似合いで素敵」 錦戸部屋の女将が結婚10周年の1泊温泉旅行報告「2月12日には結婚記念日でした」 思い出の地へ9年ぶりに
大相撲の錦戸部屋のおかみでソプラノ歌手の小野友葵子さんが1日、自身のインスタグラムを更新。「2月12日には結婚記念日でした。今年で10周年!!」などと記し、錦戸親方(元関脇水戸泉)親方との1泊温泉旅行を報告した。
「10年前、婚姻届けを出したその足で行った福島の磐梯熱海温泉、翌年も結婚1周年で行ったのですが、今年10周年ということで久々に行こうというお話になって9年ぶりに伺いました」と思い出の地へ。普段は一緒に新幹線や飛行機に乗ることがないといい「新鮮でした」と感激続きの道中を記した。黒と白のパンダ柄のペアルックセーターの2ショットや猪苗代湖畔での写真などを投稿した。
フォロワーからは「ご結婚10周年おめでとうございます パンダのペアルックお似合いで素敵ですね」「幸せが溢れていますね」などと祝福コメントが寄せられた。
錦戸親方は2016年2月に22歳年下の友葵子さんとの結婚を発表した。





