超特急タカシ、シューヤ、マサヒロ「パフォーマンス中に目が合うことが多い」

 超特急の(左から)マサヒロ、タカシ、シューヤ(撮影・堀内翔)
 超特急の(左から)マサヒロ、タカシ、シューヤ(撮影・堀内翔)
 超特急の(左から)マサヒロ、タカシ、シューヤ(撮影・堀内翔)
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 EBiDANの9人組グループ・超特急が、新体制2年目に突入した。進化を続けるメンバーたちへの特別インタビュー第12回は、タカシ、シューヤ、マサヒロにそれぞれの印象を聞きました。

 タカシ「2人に総じて言えるのは『超特急をこうしていきたいよね』ってことを常日頃からプライベートを削ってまで考えてくれている。尊敬できるし、むしろ、1桁号車ももっとそうなるべきなんじゃないかなとも思います。そこは自分を見直していかないといけないし、先輩とか後輩とか関係なく、お互いリスペクトし合えるところがあるなって思いますね」

 マサヒロ「タカシ君は、優しすぎる(笑)。もうちょっと普段から愚痴とか言ってもいいのになぁ、ってくらい優しいです。逆に心配になっちゃうくらい」

 タカシ「リアル(苦笑)」

 マサヒロ「この優しさが素のものなので大好きですね。あと、パフォーマンス中に目が合うことが多いんですよ。交差するタイミングが多くて、そのときの目も優しいですね(笑)」

 シューヤ「タカシ君は相方というか。年齢的には下だけど超特急としては長くて、でも、ボーカリストとしての歴はそんなに変わらないんですよね。だからこそ、言いたいことは言えるし、話しやすい。タカシ君のバリエーションの多さには今でも驚かされますし、尊敬しています。バラードも、アップテンポも、とんちきソングも全部、違うよさがある。すごく優しいんですけど、その中にボーカリストとしての強さがあって、それは学ぶものでした」

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