デビュー45周年!早瀬ひとみ、春らしいピンクドレスで熱唱 御前歌唱に「とても緊張」
デビュー45周年の歌手・早瀬ひとみ(63)が30日、都内で新曲「愚恋歌」の発売記念ライブを行い、約100人のファンを前に全15曲を歌い上げた。
作詞の高畠じゅん子氏と作曲の徳久広司氏も駆けつけ、徳久氏は「イメージを壊そうよと、においのするようなクセのあるくさい曲を書きました」と解説。早瀬は御前歌唱に「とても緊張しています」と言いつつ、春らしいピンクのドレスをひらめかせながら「愚恋歌」を熱唱し、ファンに「これからは人肌の温かさでご支援いただけたら」と語りかけた。
