「愛の、がっこう。」不穏すぎるホスト刺殺事件→急浮上した人物に騒然 「犯人フラグ」「カヲル刺す!?」そういうことか、第1話に伏線「だからカヲルを見た時に」
木村文乃、ラウール出演のフジテレビドラマ「愛の、がっこう。」第4話が31日に放送された。
ネットでは第1話から概要が不明ながら、テレビ報道デスクの町田百々子(田中みな実)が調べている、「歌舞伎町ホスト殺人事件」が、何らかの伏線かと話題に。
「めっちゃ匂わせてくるよね」「ずっと引っ張ってるホスト刺殺事件そろそろ誰か刺される頃」「見えないままずっと進むの怖い」「何回も出てくるホスト刺殺事件 不穏だわ」「ずっと不穏な伏線になってる気がしてしかたない」「これさぁカヲルも刺されるの?」「事件の犯人、どんな形で出てくるのかな」「フラグみたいですごくイヤ」との投稿が相次いでいる。
第4話では、私立ピエタス女学院高校の教師小川愛実(木村文乃)に、副担任佐倉栄太(味方良介)がカミングアウト。
第1話で2人がホストカヲル(ラウール)にハマった女子生徒沢口夏希(早坂美海)を連れ戻すためにホストクラブ「THE JOKER」に行った時に、副担任がカヲルをはっとしたような顔で見て、カヲルが「何?」と返した場面が意味深だったとの指摘も。
「副担任も、カヲルくんをめぐって参戦してくるのか」「副担任までホスト好きになったりしないよね」「ホスト殺人事件の犯人フラグ」「急に副担任カットインしてきたw」「だから副担任の先生、カヲル見た時に一瞬時が止まったのね!!!一目惚れ?」「副担任カヲルに一目惚れ説がにわかに真実味を帯びてきた」「あの副担任、もしかして、カヲルくんのこと…」と指摘する投稿が集まっている。(TVer、FODなどで見逃し配信中)
