京まふ、声優・梶裕貴と22/7が応援サポーターに就任
西日本最大級のマンガ・アニメのイベント『京都国際マンガ・アニメフェア2018』(以下、京まふ/9月15日・16日)の応援サポーターに、声優・梶裕貴、デジタル声優アイドルグループ・22/7(ナナブンノニジュウニ)が就任した。
『進撃の巨人』(エレン・イェーガー)や『妖怪ウォッチ』(フユニャン)、『七つの大罪』(メリオダス)、『僕のヒーローアカデミア』(轟焦凍)、『FINAL FANTASY 零式』(エース)など話題作に欠かせない人気声優・梶裕貴。現在公開中の京都を舞台にした劇場版『PEACE MAKER 鐵』では主人公の市村鉄之助役を演じており、今回の京まふでは同作品の企画展が開催される。
また、応募総数10325人の全国オーディションで選ばれた11人の少女たちで結成されたデジタル声優アイドルグループ・22/7は、秋元康総合プロデュースのもと、昨年9月にCDデビュー。朗読劇やライブイベントのほか、バーチャルYouTuberとしても勢力的な活動を続けている。
そんな注目の2組のうち、22/7(倉岡水巴、天城サリー、涼花萌、花川芽衣、帆風千春、宮瀬玲奈)が登場する『京まふ2018』の発表会見が7月11日に「北野天満宮」(京都市上京区)の紅梅殿で開催。今年は誰でも無料で観覧でき、またとない機会なので要チェックだ(観覧者には京まふ2018入場券のプレゼントも)。当日9時から会場で観覧整理券が配布される。
(Lmaga.jp)
